目次
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総記編
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第二章 原始社会の足立
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第三節 古墳時代
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二 狭間遺跡発見の遺物
銅釧(くしろ)
148 ~ 148
手首に着けた飾り腕輪であり、銅製で外径六・六センチ、内径五・二センチ、断面は正円形をなしている。他に類例を見ない。