梅田
六五(昭和四〇)年一月、日光街道以西梅田堀まで北は東武鉄道伊勢崎線までの間を「梅田」とし、一丁目から八丁目の町が新設され、住居表示が実施された。梅田町の大部分と千住八千代町、千住高砂町小右衛門町の飛び地が入っている。