土橋区有文書

| 【指定区分】 | 市指定 |
|---|---|
| 【種別】 | 書跡・典籍・古文書 |
| 【所在地】 | 上野丸之内 |
| 【指定年月日】 | 平成元年3月16日 |
解説
江戸期の山論に関する文書、入会地の利用にまつわる掟書や起請文、田畑の水帳・名寄帳などの帳面類が残され、最古のものでは元和2年(1616)7月の村山掟書が確認できる。また、明治から昭和期にかけての里道や林道、溜池などの改修・災害復旧工事に関係する帳簿、神社合祀に関連する帳面や絵図、宅地や山林・溜池の地押帳なども残されている。土橋区有文書

| 【指定区分】 | 市指定 |
|---|---|
| 【種別】 | 書跡・典籍・古文書 |
| 【所在地】 | 上野丸之内 |
| 【指定年月日】 | 平成元年3月16日 |
解説
江戸期の山論に関する文書、入会地の利用にまつわる掟書や起請文、田畑の水帳・名寄帳などの帳面類が残され、最古のものでは元和2年(1616)7月の村山掟書が確認できる。また、明治から昭和期にかけての里道や林道、溜池などの改修・災害復旧工事に関係する帳簿、神社合祀に関連する帳面や絵図、宅地や山林・溜池の地押帳なども残されている。