日置神社の神事踊

| 【指定区分】 | 県指定 |
|---|---|
| 【種別】 | 無形民俗文化財 |
| 【所在地】 | 下柘植 |
| 【指定年月日】 | 平成31年1月28日 |
解説
日置神社の春祭に奉納される踊りで「かんこ踊り」と総称されるものである。神殿・鳥居を背に貝吹きと歌が並び、踊り子は造花で飾ったオチズイを背負い、胸に締太鼓を付けて踊る。愛田と下柘植の両地区にあった日置神社で、それぞれに踊りが伝承されたため、愛田と下柘植で個々の歌があり、踊りの衣装も細部は異なる。日置神社の神事踊

| 【指定区分】 | 県指定 |
|---|---|
| 【種別】 | 無形民俗文化財 |
| 【所在地】 | 下柘植 |
| 【指定年月日】 | 平成31年1月28日 |
解説
日置神社の春祭に奉納される踊りで「かんこ踊り」と総称されるものである。神殿・鳥居を背に貝吹きと歌が並び、踊り子は造花で飾ったオチズイを背負い、胸に締太鼓を付けて踊る。愛田と下柘植の両地区にあった日置神社で、それぞれに踊りが伝承されたため、愛田と下柘植で個々の歌があり、踊りの衣装も細部は異なる。