川西市発行『川西市30年のあゆみ』(昭和59年)p72を元に記述。1958年(昭和33年)4月に旧市庁舎西隣りに建設された最初の市民会館(木造2階建て)で公民館活動が始まり、1966年(昭和41年)10月には、同じく旧市庁舎西隣りに初代の中央公民館が開館
『川西市30年のあゆみ』p72及び『広報かわにし』第278号(昭和48年11月1日号)p1-2、『広報かわにし』第283号(昭和49年1月15日号)p1を元に記述。なお、建物自体は4階建てで、4階部分は、川西市文化会館の結婚式場として、1974年(昭和49年)2月に開場
『川西市30年のあゆみ』p72及び「川西市議会報」第9号(昭和49年6月14日号)p3、『広報かわにし』第450号(昭和55年5月1日号)p5を元に記述
『広報かわにし』第290号(昭和49年5月1日号)p1を参照。行政センターでは、戸籍謄抄本・住民票・印鑑登録証明書の発行、市税・国民健康保険税などの収納・証明書の発行など、市役所の窓口業務のうち身近な業務を行ったが、サービスセンターでは、諸収入金の収納は取り扱っていなかった。2004年(平成16年)4月からは、すべてのセンターを行政センターへと移行した。なお、大和行政センターは、2002年(平成14年)8月、大和西4丁目1-1に地区の第一自治会館と併設オープン(オープン当初はサービスセンター)
『広報かわにし』第290号(昭和49年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第364号(昭和52年4月1日号)p1、川西市ホームページを参照。黒川小学校の休校後、校舎を東谷公民館黒川分館として活用。その後、黒川公民館として独立。2023年(令和5年)3月末で黒川小学校は廃校、黒川公民館は廃館となった。現在は、「黒川里山センター」として活用されている
『広報かわにし』第366号(昭和52年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第450号(昭和55年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第568号(昭和59年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第680号(昭和63年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第734号(平成2年5月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第948号(平成10年5月1日号)p1を参照
同上
『広報かわにし milife』第1353号(平成30年9月1日号)p2、p7を参照
『広報かわにし』第283号(昭和49年1月15日号)p1及び『広報かわにし』第296号(昭和49年8月1日号)p3-5、『川西市30年のあゆみ』p72-73を元に記述
年表1974年(昭和49年)掲載写真
『広報かわにし』第392号(昭和53年5月15日号)p3及び川西市ホームページの歴史民俗資料館のページを参照。同館を構成する旧下堂家住宅、旧福田家住宅は、いずれも1976年(昭和51年)11月に市の指定文化財に。兵庫県指定重要有形民俗文化財にも指定された(旧下堂家住宅は1979年<昭和54年>3月、旧福田家住宅は1980年<昭和55年>3月。川西市ホームページの市内の指定文化財一覧を元に記述)
『広報かわにし』第465号(昭和55年11月1日号)p1及び川西市総合センターパンフレット、川西市ホームページの総合センターのページを参照。同和対策に関しては、川西市発行『職員必携 同和行政をすすめるために』(平成元年)及び川西市同和対策審議会「同和対策事業の平成4年度以降のあり方について(答申)」(平成4年)を元に記述
『広報かわにし』第651号(昭和62年4月15日号)p1を参照。なお、婦人センターは、教育委員会社会教育・体育課の所属でスタートし、1991年(平成3年)4月からは、人権推進部女性政策推進担当の所属となり、「女性センター」へ改称される。その後、所属が女性政策課(1992年<平成4年>4月)、人権・市民部女性政策課(1995年<平成7年>4月)、生活・人権部人権推進室(1999年<平成11年>4月)、生活・人権部市民生活室男女共同参画・市民活動推進課と移り変わり、さらに、2002年(平成14年)6月からは、「男女共同参画センター」へ改称され、再開発ビル「ジョイン川西」(小花1丁目8番1号)で整備していた生活支援型複合施設「パレットかわにし」内に移転となった。組織の移り変わりなどは、川西市発行の冊子『行政組織』各年度版を元に記述。「男女共同参画センター」については、『広報かわにし』第1058号(平成14年<2002年>6月1日号)及び川西市ホームページの男女共同参画センターの案内のページを元に記述
『広報かわにし』第693号(昭和63年10月15日号)p1及び同第694号(昭和63年11月1日号)を参照。平賀邸については、『広報かわにし』第745号(平成2年10月1日号)を参照。なお、旧平安邸と旧平賀邸は、いずれも国登録有形文化財(建造物)に登録された(川西市ホームページの市内の指定文化財一覧を元に記述)
年表1978年(昭和53年)掲載写真
年表1980年(昭和55年)掲載写真
年表1987年(昭和62年)掲載写真
『広報かわにし』第872号(平成7年<1995年>7月15日号)p1及び同第879号(平成7年<1995年>10月15日号)p1、川西市ホームページ「郷土館の概要説明」を元に記述。「ミューゼ レスポアール」は、フランス語で「美術館 希望」。鉄筋コンクリート造り2階建てのモダンな円形建築で、2階が両画伯の常設展示室。1階には、企画展や講習会が開催できる展示室もある
年表1988年(昭和63年)掲載写真
川西市教育委員会発行『教育要覧』平成2年度版(平成2年)p75を元に記述
同上
『広報かわにし』第283号(昭和49年1月15日号)p1及び『広報かわにし』第316号(昭和50年5月15日号)p1、川西市ホームページの東久代運動公園のページを参照
『広報かわにし』第425号(昭和54年7月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第544号(昭和58年7月15日号)p1及び同第580号(昭和59年10月1日号)p1を参照
『広報かわにし』第637号(昭和61年10月15日号)p1及び同第651号(昭和62年4月15日号)p1を参照
『広報かわにし』第665号(昭和62年10月15日号)p1及び同第679号(昭和63年4月15日号)p1を参照
現在の設備は、球技場3面、野球場、テニスコート5面、ちびっこ広場、駐車場。詳細は、川西市ホームページの東久代運動公園のページを参照
年表1975年(昭和50年)掲載写真
『広報かわにし』第765号(平成3年<1991年>7月15日号)p1を参照。市民温水プールは、室内型プールで、鉄筋コンクリート一部2階建て、延べ約2,400m²。設備は、25mプール、児童用プール、幼児用だ円形プール、気泡の出るワールプールなど。総工費約9億4,000万円かけて建設
年表1979年(昭和54年)掲載写真
川西市文化・スポーツ課提供写真
年表1984年(昭和59年)掲載写真