(寛政元年)
人数合計七四人
註(一)
註(一)給与は嘉永元年定目帳に拠った。
(二)主役以下の手代には一ケ月扶持米二斗七升・味噌一貫二〇〇匁・塩三合を定目として給与された。
(麓『尾去沢白根鉱山史』から一部修正し転載)