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和歴(西暦)

正平七

観応三

(一三五二)

一 般 的 事 項

南朝方一時国府に入るもまた

奪還される

正平九

文和三

(一三五四)

比内領主浅利氏の沙弥浄光譲

状が書かれる

正平一二

延文二

(一三五七)

田山殿坂に具阿弥陀仏正覚位

建立の南無阿弥陀仏碑があっ

た。現在地蔵寺境内

正平一七

康安二

(一三六二)

北畠顕信、津軽に浪岡城を築

くという。

元中九

明徳三

(一三九二)

南北両朝の合一

鹿

係

角 関

事 項

出 典

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