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御献立
御鯰
御平
かれい
かれいつミいれ
御鰌大こん御汁とうふ
すその葉ふき
御香々
いり子
御平牡丹ふ
牡丹ふ
御飯
しかわり
すヽき
御二ノ汁
さんせう
小鯛
するめ
するめ
油め
てんほろ
ひれ
御吸物
小ゑび
御後段
御臺引
初献
御吸物うと
御肴
どじゃうはんぺん
きんたけ
竹の子
小づいき
まき玉子
くし目
くし貝
皮たけ
さつこ
焼とうふ
花こんにゃく
長いも
くきはんぺん
御肴くし貝
御煮附むきたけ
御吸物
水な
御肴
するめ漬〓
青板巻
竹の子
ひたし
あわ雪玉子
ぎんたけ
御吸物
めうかセん
御肴
てりかちか
砂糖漬ゆづ
鮎粕漬
鮎粕清
同鮎粕漬
赤漬せうか
赤漬せうか
かまほこ
箋ふかし
錦たまこ
御硯蓋
御硯蓋あわひ
さつこ
かたくり巻
赤漬蓮根
御夜喰
御皿塩引
お香々御飯
ふし
御五寸
とうふ
とうふ
御供女中
かちか
五寸たら汁
とうふ
ふき
香々
玉子
水な塩虫
臺引するめ
〓
あわひ
漬物めし
夜喰
〓赤魚
平とうふ
吸物鯛
肴数の子
同たらの煮附
御供諸十
吸物鯛
肴数の子
同たら
御下々
肴数の子
水な
釿次郎殿明後廿二日より暫時之内御本丸江御
住居被遊旨、御附田鑛三司達ニ御座候。右為
御心得可得御意如此御座候。以上
〓月廿日野辺地忠左衛門
本宿就
岡田金左衛門
杉村岩司
内田九一郎様
村井宗二郎様
伊藤弓人様