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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 板石塔婆(如宝寺)(目録)
  4. 板石塔婆(如宝寺)
目録内容
タイトル 板石塔婆(如宝寺)
タイトル(カナ) イタイシトウバ(ニョホウジ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 塔身の高さ159cm、幅68cm、厚さ21cmの塔婆で、上部は高さ21cmの不整形な4本の柱を持つ屋根状をしており、2本の刻んだ線の下に高さ18cmの額があり、下部には造り出しの台があります。そのため、上中下の厚さが異なっています。塔身の上方に四角と丸の三重の輪郭を彫り、中に17の種子が配置されており、これは阿弥陀の曼荼羅です。この左右には「建治二年丙子」(1276年)、「三月六日」と彫られています。さらに曼荼羅図郭の下には、次のような願文が刻まれています。
   夫以卒塔婆者三
   世諸仏内証切
   徳得道群類口
   抜苦指南幽礼
   離三悪造立生
   九品仍当悲母
   三七日所立如件 孝子 敬白
 板碑は中世、鎌倉時代から室町時代に建立され、戦国時代(室町末期)には姿を消してしまいます。特徴は仏を現わす種子または仏像を浮き彫りや線彫りで陰彫し、その下方に趣旨・願文・年号等を彫ります。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 国指定重要文化財(考古資料) 昭和11(1936)年5月6日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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