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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(今泉女子専門学校)(目録)
  4. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(今泉女子専門学校)
目録内容
タイトル 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(今泉女子専門学校)
タイトル(カナ) セキゾウウキボリアミダサンソントウバ(イマイズミジョシセンモンガッコウ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
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大きさ
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材質
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保存状況
収録時間
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その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
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主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 大町の今泉女子専門学校の庭内にあります。
 凝灰岩を加工した小型のもので、東北地方で多く見られる来迎三尊供養塔です。
 全体の形は長方形で、表面は周縁から凸型に彫りくぼめており、阿弥陀如来、観世音菩薩及び勢至菩薩の三尊像が半肉彫されています。
 図柄は恵心僧都式で、脇侍二尊(観世音菩薩・勢至菩薩)が膝をかがめた姿をして雲に乗っている、いわゆる飛雲来迎図です。三尊像と周縁の厚さは等しく、光背、飛雲及び観世音、勢至の円光並びに三尊の衣紋のひだは、はっきりとしています。
 制作年を記した彫りはありませんが、鎌倉時代の作と思われます。
 なお、この塔婆は『相生集』にも記録されている有名なもので、保存も良いものです。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(考古資料) 昭和33(1958)年5月14日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
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デジタル化の経緯に関する注記
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