• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(富田町)(目録)
  4. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(富田町)
目録内容
タイトル 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(富田町)
タイトル(カナ) セキゾウウキボリアミダサンソントウバ(トミタマチ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 富田町の精密機械会社を西に行くと丘陵があり、その端に椿の大木を背に、南に面して立ててあります。
 凝灰岩を丁寧に加工した来迎三尊供養塔です。
 全体の形は長方形で、碑面は凸型に周縁から彫りくぼめ、その枠の中に阿弥陀三尊を半肉彫に浮き出しています。
 図柄は恵心僧都式の飛雲来迎の姿で、蓮華台を踏んでいる足の形の良さ等は見事であり、光背、飛雲、、衣紋の流れ、さらには蓮華台、観世音菩薩が捧げ持っている黄金台か紫金台の花弁の一片一片等は、はっきりとして生き生きとした感じを与えてくれます。
 周縁の左上方肩部に「弘安八年九月廿三日」、右側に「為比丘尼聖霊也」の文字が刻まれています。
 なお、1286(弘安8)年は、鎌倉時代の後期で、弘安の役の4年後です。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(考古資料) 昭和33(1958)年5月14日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
印刷用画像
ダウンロード