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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 音路の獅子舞(目録)
  4. 音路の獅子舞
目録内容
タイトル 音路の獅子舞
タイトル(カナ) オトロノシシマイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 音路の獅子舞は、音路の太子堂が建立されたといわれる1000(長保2)年に始まるといわれます。後、中絶しましたが江戸時代1634(寛永20)年、快安和尚によって悪霊退散を願い復活したといいます。
 獅子舞は今、7月26・27日に行われますが、以前は太子堂の縁日の旧暦6月27日に行われました。2本の梵天(四花)を中心に太郎獅子、次郎獅子、花子獅子の3匹がおそちぎり、はやちぎり、花すい、扇の舞を舞います。楽器は大太鼓、笛です(かつては三味線もありました)。3匹の獅子は腹に小太鼓をつけバチで打ちます。
 梵天は約2mぐらいの竹の先に藁つとをくくりつけ、それに長さ1mぐらいの細く割った竹に四季をあらわす4色の色紙を細長く切り櫛の歯型に貼り付けたものを差しこんだものです。
 獅子頭は異様な形相をしていて、手斧彫りです。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和33(1958)年5月14日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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