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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(西光寺)(目録)
  4. 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(西光寺)
目録内容
タイトル 石造浮彫阿弥陀三尊塔婆(西光寺)
タイトル(カナ) セキゾウウキボリアミダサンソントウバ (サイコウジ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
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発売・製作者
発売・製作者(カナ)
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製作年終
数量
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その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 安山岩質凝灰岩を使用しており、左の縁に「文永二年八月時正第一番」(文永2年は1265年)、右の縁に「右志者為過去悲母往生仏国也」と、年号と造った趣旨が刻まれています。
 里町内の西側、杉の木立の丘の中に御堂があり、その中に石の箱があって、その内部に安置されて、現在も御利益ある阿弥陀様として近隣の人々の信仰を受け続けています。この塔婆については、『松藩捜古』の中で、元禄年間(1688~1703)に田の中から掘り出され、現在地に安置されたとの記述があります。
 図柄は、阿弥陀如来、観世音菩薩及び勢至菩薩が右向きに彫られていて、表面は磨き、左右と背面は粗いノミの跡を残しています。
 この形の石造塔婆は、安積郡と岩瀬郡にのみ特に数多く造られ、学術的にも注目されていますが、この塔婆は、当地方における初期の姿を示すものとして、石造美術上貴重なものとなっています。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(考古資料) 昭和43(1968)年3月13日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
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