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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 多田野の鍬柄舞田植踊り(目録)
  4. 多田野の鍬柄舞田植踊り
目録内容
タイトル 多田野の鍬柄舞田植踊り
タイトル(カナ) タダノノクワガラマイタウエオドリ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 多田野の鍬柄舞田植踊りは、新春に稲の豊作を願う儀礼が芸能化したもので、もとは農始めの正月11月に各家を訪れ門口や土間で踊ったものでした。現在は10月末から11月初めに行われています。
 鍬柄舞はまず久六が鍬をもって舞い、終わると女性の踊り子が田植踊りを行います。田植踊りには他に田主様、鍬頭、およね、弥十郎が登場します。田植踊りの時の唄は弥十郎節ともいわれています。
 久六の田耕が終わると、鍬頭のいいつけで田の代かきが始まり、終わると弥十郎とおよねのかけあいがあり、久六が苗を配って田植えになります。;囃子は笛と太鼓です。
 舞い込みをしていた頃は鍬柄舞、田植踊りの他にいくつかの手踊りがあり、座敷にあがって行ったといいます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和59(1968)年3月31日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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