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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 岩倉の獅子舞(目録)
  4. 岩倉の獅子舞
目録内容
タイトル 岩倉の獅子舞
タイトル(カナ) イワクラノシシマイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 岩倉の獅子舞は岩倉の鎮守鬼渡神社の祭りに行われます。祭りはもとは旧暦9月14、15日でしたが、今は10月の第2土、日曜日になっています。
 舞子は岩倉の9歳から12歳までの長男で太郎獅子、次郎獅子、女獅子の三匹獅子に扮します。祭りの宵に神社の境内で舞い、翌日の本祭りには五穀豊穣と疫病除去を願い岩倉全戸を回ります。夜は神社境内で舞い、笠抜きとなって終わります。
 舞いは大縄渡り、宿入り、十戸前、水上げ、水下し、ませ、弓、扇、うき、唄切、神舞(女獅子奪い)、礼の12曲で、これを一庭といいます。その後、獅子頭をはずして「舞おどり」(伊勢音頭、どんでんがえし、こくどき)をします。
 獅子頭は珍しい鶏形で、張子でつくられています。鶏毛の中にわずかに小さな角が見られます。鶏形の獅子頭は鬼渡神社のニワタリ(ニワトリ)から来ているといわれています。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和43(1968)年3月13日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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