• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 木造阿弥陀如来立像(目録)
  4. 木造阿弥陀如来立像
目録内容
タイトル 木造阿弥陀如来立像
タイトル(カナ) モクゾウアミダニョライリュウゾウ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 檜の寄木造りで、漆箔がほどこされてあります。像高は78cm。首部は枘を胴部に、胴部も両足裏の角枘を蓮華座に差し込んで固定しています。
 立像形式の阿弥陀像は庶民の一刻を争う来迎の願いに応えたものですが、上品下生印を結ぶその顔は温和な瓜実顔に作られています。地髻がややふくらみ、肉髻部はそれ程高くなく、螺髪は形良くまとめられ、通肩にまとう衲衣は写実的に彫られています。
 『新編会津風土記』は平安時代の恵心僧都の作とし、江戸時代初期の1613(慶長18)年に、蒲生氏の臣布施某が菩提のために一宇を建ててこの像を安置し、来村した下野国(栃木県)の圓通寺の僧良讃を住まわせたと記しています。おそらく、中央の仏師の手による、室町時代末期から江戸時代初期にかけての造像であろうと考えられています。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 彫刻
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(彫刻) 昭和58(1983)年3月31日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
印刷用画像
ダウンロード