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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 舘の早乙女踊り(目録)
  4. 舘の早乙女踊り
目録内容
タイトル 舘の早乙女踊り
タイトル(カナ) タテノサオトメオドリ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
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材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 稲の豊作を願うためにあらかじめ儀礼的に稲作の過程を演じることがあります。それの芸能化したものを田植え踊りといいます。会津地方では田植え踊りを早乙女踊りというように舘の早乙女踊りは会津地方からの影響を受けています。
 由来によれば1833(天保4)年、舘が二本松領から会津領となり会津との交流が盛んになった頃、早乙女踊りが流入したといいます。また江戸時代末期に舘の百姓八郎次が会津の早乙女踊りを習い伝えたといいます。
 踊りは4月1日に農神を祀る御札神社の境内で行われますが、大正時代までは旧正月に舞い込みといい村内外の家々を訪れました。
 踊りはヘラ踊りと扇子踊りからなっています。ヘラ踊りでは田神が各家の繁栄を祝い、扇子踊りでは種蒔きから田植えまでの過程が唄われ舞われます。踊り子は6人で他にササラスリ1人、唄い手4人、笛2人、大太鼓1人、三味線2人がつきます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和43(1968)年3月13日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
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DOI
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