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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 愛宕神社のサワラ(目録)
  4. 愛宕神社のサワラ
目録内容
タイトル 愛宕神社のサワラ
タイトル(カナ) アタゴジンジャノサワラ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 このサワラは赤津鞍馬城主伊藤弾正が、天正年間(1573~1591)の築城時に、火伏の守りとして京都嵯峨より愛宕神社を勧請した際に、その参道登り口に植えたものといわれており、地元の人々は長いことヒノキと思っていたようです。
 このサワラは樹高30m、胸高直径172cm、推定樹齢は400年です。なお、石段を上った社殿の前にはこれ以上の巨木もあったようですが、昭和の初め頃、落雷により焼け、根株が残るのみとなりました。
 サワラなどの巨木は県内では八樹だけであり、愛宕神社のサワラは郡山市で最大です。
 なお、サワラはヒノキ科に属し、両者は大変似かよっていますが葉の裏の形がⅩで、ヒノキのYとは違っていることから区別することができます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 風景
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定天然記念物 平成3(1991)年8月20日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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