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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 銅鐘(阿弥陀寺)(目録)
  4. 銅鐘(阿弥陀寺)
目録内容
タイトル 銅鐘(阿弥陀寺)
タイトル(カナ) ドウショウ(アミダジ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
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主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 高さ101cm、口径75.4cmの銅鐘は1717(享保2)年江戸神田の鋳工師 小沼播磨守藤原長政の作で、わが国の金工史・美術史上貴重な作品です。
 この銅鐘は、いわき市勿来の松山寺の鐘楼にありましたが、1886(明治19)年久保田に留まったと伝えられ、追刻銘文によると、その後、1888(明治21)年阿弥陀寺の銅鐘になったとあります。
 鋳工師 藤原長政は1712(正徳2)年江戸南町の西応寺、1718(享保3)年江戸駒込の光源寺の銅鐘を鋳造した記録があります。長政の作品は関東一円、主に江戸に多く所在していたといわれますが、関東大震災や太平洋戦争のための供出などで遺品は余り残されていません。
 この銅鐘も太平洋戦争のために供出されようとしましたが、重要美術品としての価値が高いとして、供出を免れたといういきさつがあります。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 工芸品
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(工芸品) 昭和60(1985)年12月20日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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