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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 高柴の七福神踊り(目録)
  4. 高柴の七福神踊り
目録内容
タイトル 高柴の七福神踊り
タイトル(カナ) タカシバノシチフクジンオドリ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 七福神踊りを行っている高柴はデコ屋敷ともいわれ三春人形でも有名です。七福神踊りは現在、6月第1日曜の高柴デコ祭りに行われていますが、もとは七福神の舞い込みといい小正月に各家々を訪れていました。新春を祝う祝福の芸能でした。
 七福神とキツネ、ヒョットコそして囃子方の一行が道中囃子をはやしながら各家々に舞い込みました。門口では「ダイチョウナー、ダイチョウナー」と唱えます。やがて口上があり七福神が居間に舞い込みます。最初は毘沙門天で以下、弁財天、布袋、福禄寿、寿老人が舞い込みます。次にキツネが舞い込み、鍬で四方を耕し種まきをします。
 終わると恵比寿と大黒天が登場します。一同が座ると道化のヒョットコがあらわれ中央に座り、俵から暦を取り出し、日を見て餅か菓子をまきます。年直しの家では年縄を結い、養蚕をしている家ではマブシを編みました。「おあがり」の口上とともに家を去ります。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和62(1987)年3月31日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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