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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 糠塚の獅子舞(目録)
  4. 糠塚の獅子舞
目録内容
タイトル 糠塚の獅子舞
タイトル(カナ) ヌカヅカノシシマイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 糠塚の獅子舞は、岩ケ作にある菅船神社の祭りに行われます。もとは旧暦の8月10日、15日に行われていましたが、今は11月3日になっています。
 由来によると坂上田村麻呂が東夷征伐の際、凶作に苦しんでいた当地方にとどまったその時、田村麻呂は子供たちを集めて獅子舞を教え、五穀豊穣を願ったといいます。
 舞子は8、9歳の長男で太郎獅子、次郎獅子、女獅子の三匹獅子になります。
 舞は道中ばやし、足とり、ひやらら、庭ならし、橋がかり、歌、長歌、長歌、けんか、歌、庭ならし、足とりの12曲からなっています。
 獅子は腹につけた小太鼓をバチで打ちながら舞います。楽器には長太鼓、締太鼓、笛があります。
 またサイという脇役は軍配と紙花でつくった四角(ササラの変化したもの)をもって獅子の先導をつとめます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 昭和43(1968)年3月13日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
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既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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