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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 柳橋の太々神楽(目録)
  4. 柳橋の太々神楽
目録内容
タイトル 柳橋の太々神楽
タイトル(カナ) ヤナギハシノダイダイカグラ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 柳橋の太々神楽は出雲流神楽です。菅布禰神社の春の祭り(4月15、16日)と秋の祭り(10月16、7日)に行われてきました。
 1893(明治26)年、太々神楽の舞型が崩れてきたため、田村郡瀬川村大倉(現在の船引町)の神官国分大隅守興資を師匠として氏子若連が指導を受けました。そのため柳橋の太々神楽は、大隅流または田村流といわれます。
 太々神楽を行う太々神楽講は氏子の相続人によって構成され、必ず若連に入って神楽を覚えることになっています。
 太々神楽は、神楽面をつけて舞う大神楽と面をつけないで舞う小神楽からなっています。大神楽は26座、小神楽は12座の演目があります。大神楽では天地開闢から始まる神話が演じられます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要無形民俗文化財 平成7(1995)年7月18日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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