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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 安積疏水麓山の飛瀑(目録)
  4. 安積疏水麓山の飛瀑
目録内容
タイトル 安積疏水麓山の飛瀑
タイトル(カナ) アサカソスイノハヤマノヒバク
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 郡山市発展の礎となった安積疎水は当初猪苗代湖疎水事業として1879(明治12)年9月27日に起工式が行われ、1872(明治15)年10月1日に通水式が行われました。
 麓山の飛瀑は、明治を代表する国家的開拓事業の一つ・安積疎水事業の記念碑的建造物で、安積疎水の最終地点、麓山公園の一角に築かれた石造構造物です。約1.8mの越流部を突起付石積柱で挟み込み、その両脇に土留壁、底部に水叩き及び水路を石造で築いています。
 現在、安積疎水幹線水路は、往時の姿を全く留めておらず、唯一残ったのが麓山公園の飛瀑で、この周辺の遺構は近年になって手が加えられていますが、滝の落下口から滝壷にあたる水路の石垣までの基本形態はよく保存されています。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 国指定国登録文化財 平成14(2002)年6月25日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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