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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 両界曼荼羅(目録)
  4. 両界曼荼羅
目録内容
タイトル 両界曼荼羅
タイトル(カナ) リョウカイマンダラ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 金剛界と胎蔵界の二図があることから「両界曼荼羅」と言われ、県道須賀川二本松線から東方約400mにある恵光山甚日寺の本堂に収蔵されています。
 図像的には、空海が806年に唐から請来した「現図曼荼羅」と呼ばれる系統に属し、両界曼荼羅としては、最も広く流布した部類のものに属しています。
 金剛曼荼羅の大きさは縦106cm、横82cm、胎蔵曼荼羅の大きさは縦106cm、横82cm、胎蔵曼荼羅の大きさは縦103cm横83cmで空海請来本の1/16に縮小して描かれたものであり、いずれも絹地に著色されています。
 甚恵法師(じんけいほうし)が南北朝時代の永徳年間(1381~1383)の奥州下向の際、京から持参したものと伝えられています。本図の制作年代は、鎌倉時代までは遡らないまでも、室町時代初期(15世紀前半)頃とみられます。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 絵画
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定重要文化財(絵画) 平成14(2002)年1月22日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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