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郡山市/郡山市デジタルアーカイブ

  1. 郡山市
  2. 郡山市の文化財(資料グループ)
  3. 大安場古墳出土品(目録)
  4. 大安場古墳出土品
目録内容
タイトル 大安場古墳出土品
タイトル(カナ) オオヤスバコフンシュツドヒン
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 「郡山市の文化財」解説ページを見る
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 大安場古墳は、前方後方墳1基(1号墳)と円墳1基(2号墳)が平成12年に国史跡に指定され、特に1号墳は全長約83mで東北地方最大の前方後方墳です。1号墳の埋葬施設は、後方部頂上に設けられた長軸10mの土坑に長さ9mの木棺を安置し、被葬者の周辺に鉄製の武器や農耕具などを副葬しており、碧玉製の腕輪形石製品は関東・東北ではまれな発見です。1号墳の墳丘表面からは埴輪は発見されず、底を抜いて焼成した大型壺を並べていたと思われます。これら発見した各種の遺物から1号墳は古墳時代の4世紀後半の造営と考えられます。
 2号墳から発見された土師器は5世紀のもので、同古墳の造営時期の手がかりとなりました。また、中世には1号墳を城館に利用したとの伝承があり、このため、同古墳の発掘調査では中世の遺物は勿論、古代さらには古墳築造以前にさかのぼる時期の遺物も発見されました。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 郡山市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 県指定重要文化財(考古資料) 平成15(2003)年3月25日指定
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
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デジタル化の経緯に関する注記
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