年表

和暦西暦水戸市の出来事国内及び世界の出来事
明治22年1889水戸鉄道株式会社により水戸―小山間に鉄道開通(現・水戸線) 
明治22年1889水戸市に市制施行。初代市長服部正義。世帯数5052、人口2万5591人 
明治22年1889市内にチフス流行 
明治22年1889 大日本帝国憲法を発布
明治22年1889 パリにエッフェル塔が建設される(フランス)
明治22年1889 東海道本線が全通する
明治22年1889 東京―横浜間の電話開通
明治23年1890水戸市役所柵町旧中御殿跡に新築、鉄砲町旧上市戸長役場から移転 
明治23年1890那珂川貨物駅鉄道開通 
明治23年1890 第1回帝国議会の総選挙実施
明治23年1890 府県制・郡制を公布
明治24年1891水戸市医師会結成 
明治24年1891南町にいはらき新聞社設立 
明治24年1891 第1回帝国議会が開かれる
明治24年1891 シベリア鉄道が起工される
明治25年1892水戸鉄道株式会社、日本鉄道株式会社に合併される 
明治25年1892 北里柴三郎、伝染病研究所設立
明治27年1894水戸市消防組設置 
明治27年1894県会議事堂新築(現在の県庁本館正面のところ) 
明治27年1894県制施行、初の県会議員選挙行われる 
明治27年1894 日英通商条約に調印
明治27年1894 日清戦争がおこる(28年終結)
明治27年1894 エジソンが活動写真を発明(アメリカ)
明治29年1896第1回観梅デー行われる 
明治29年1896日本赤十字社水戸支部発足 
明治29年1896常磐線水戸―上野間鉄道開通 
明治29年1896 映画初めて輸入される
明治29年1896 第1回オリンピック大会(アテネ)
明治30年1897常磐線水戸―平間鉄道開通 
明治30年1897水戸測候所開設 
明治30年1897 志賀潔、赤痢菌を発見
明治31年1898常磐線水戸―岩沼間鉄道開通 
明治31年1898 日本映画、初めて製作
明治32年1899初の観梅列車運転 
明治32年1899水戸―太田間に鉄道開通 
明治32年1899茨城県農学校(現・水戸農校)創立 
明治33年1900弘道館内に茨城県高等女学校(現・水戸二高)創立 
明治33年1900茨城県中学校を水戸中学校と改称 
明治33年1900 鉄道唱歌歌われる
明治35年1902茨城県立商業学校(現・水戸商高)創立 
明治36年1903県立図書館設立 
明治37年1904水戸市出身常陸山谷右衛門、横綱となる 
明治37年1904下市に水戸煙草製造所設置 
明治37年1904 日露戦争がおこる
明治39年1906大日本史完成 
明治39年1906 岡倉天心日本美術院を五浦に移す
明治39年1906 鉄道国有法を発布
明治40年1907水戸市に初めて電灯ともる(加入戸数352) 
明治40年1907電話開通する(加入者138) 
明治41年1908汽車の飛火で水戸大火。鳥見町、金町など焼失戸数182戸 
明治42年1909茨城県立工業学校(現・水戸工高)創立 
明治42年1909大成裁縫女学校(現・大成女子高)創立 
明治42年1909諸沢裁縫伝習所(現・常磐女子高)創立 
明治42年1909歩兵第二連隊、工兵第一四大隊、水戸に転営 
明治43年1910 韓国を併合し、朝鮮総督府をおく
明治43年1910 日露戦争終結、ポーツマス条約調印
明治45年/大正元年1912細谷地先に寿橋ができる 
明治45年/大正元年1912 大正と改元
明治45年/大正元年1912 オリンピックに日本が初めて参加する
明治45年/大正元年1912 清滅び、中華民国成立
大正3年1914水戸駅焼ける 
大正3年1914 ドイツに宣戦を布告し、第一次世界大戦に参加
大正3年1914 パナマ運河開通
大正6年1917 ロシア革命おこる
大正7年1918水戸上市大火、汽車の飛火で奈良尾町、黒羽根町、南町、仲町、大町、田見小路が焼ける。焼失家屋496戸 
大正7年1918水戸―磯浜間にバス(乗合自動車)連転開始 
大正7年1918水戸市役所、南三の丸に新築され柵町から移転 
大正7年1918 米騒動がおこる
大正7年1918 原敬の政友会内閣成立(本格的政党内閣)
大正7年1918 第一次世界大戦終わる
大正9年1920水戸高等学校開校 
大正9年1920第1回国勢調査。水戸市の世帯数8189、人口3万9363人 
大正9年1920尼港事件で水戸二連隊将兵犠牲となる 
大正9年1920 野口英世が黄熱病の病原体発見
大正9年1920 国際連盟に正式加入(常任理事国となる)
大正11年1922水戸市報第1号発行 
大正11年1922水浜電車水戸―平戸間開通 
大正11年1922 ソビエト社会主義共和国連邦が成立
大正12年1923 関東大震災がおこる
大正14年1925水戸―磯浜間電車開通 
大正14年1925 アメリカでテレビジョン発明される
大正14年1925 ラジオ放送開始
大正15年/昭和元年1926水戸市立高等女学校(現・水戸三高)創立 
大正15年/昭和元年1926茨城鉄道赤塚―石塚間開通 
大正15年/昭和元年1926 日本放送協会設立
大正15年/昭和元年1926 昭和と改元
昭和2年1927寒波襲来、水戸で零下12度を記録 
昭和2年1927茨城中学校(現・茨城高)創立 
昭和2年1927水商野球部初めて甲子園に出場 
昭和2年1927 金融恐慌。不景気深刻となる
昭和3年1928「義公生誕300年祭」行われる 
昭和3年1928トーキー映画初輸入 
昭和4年1929水中野球部甲子園出場 
昭和4年1929陸軍特別大演習行われ、昭和天皇ご来水 
昭和4年1929 ニューヨーク株式大暴落(世界経済恐慌おこる)
昭和4年1929 世界恐慌の影響により糸価暴落
昭和5年1930県庁舎竣工(現・本庁舎) 
昭和5年1930 米価等農作物価格暴落。全国の失業者数約40万人
昭和6年1931茨城女学校(現・水戸女子高)創立 
昭和6年1931 満州事変おこる
昭和7年1932血盟団事件おこる 
昭和7年1932全市水道完成 
昭和7年1932水府橋竣工 
昭和7年1932 5・15事件、犬養毅首相暗殺される
昭和8年1933常磐村水戸市に合併される 
昭和8年1933 国際連盟を脱退する
昭和8年1933 ルーズベルト大統領就任し、ニューディール政策開始
昭和9年1934水郡線全通 
昭和9年1934 ヒットラー総統就任(ドイツ)
昭和10年1935県下大洪水、那珂川氾濫 
昭和10年1935 東京―ベルリン間、東京―ロンドン間に無線電話開通
昭和11年19362・26事件がおこり、水戸二連隊東京警備につく 
昭和11年1936 2・26事件発生
昭和12年1937横山大観、文化勲章を受ける 
昭和12年1937 日中戦争が始まる
昭和13年1938県下大洪水、水戸市の降雨量491ミリ、大水害となり水府橋を残して橋は全部流失。 
昭和14年1939 第二次世界大戦始まる
昭和15年1940第5回国勢調査、水戸市の世帯数1万3082、人口6万372人 
昭和15年1940 日独伊三国同盟調印
昭和16年1941県下大洪水、那珂川氾濫 
昭和16年1941 米英に対し宣戦布告。太平洋戦争始まる
昭和16年1941 国民学校発足(義務教育8年制)
昭和17年1942NHK水戸出張所開所 
昭和17年1942 関門海底トンネル単線開通(19年全線開通)
昭和17年1942 金属回収で寺院仏閣の釣り鐘供出
昭和18年1943茨城交通(株)設立(水浜電車、湊鉄道、茨城鉄道3社合併) 
昭和19年1944水戸二連隊ペリリュー島で玉砕する 
昭和19年1944 B29束京初空襲
昭和20年1945水戸地方大雪となり32・2センチ積もる 
昭和20年1945水戸・日立・勝田など艦砲射撃を受ける 
昭和20年1945米機B29の焼夷弾攻撃を受け、水戸市内の八割強を焼失 
昭和20年1945米軍水戸進駐 
昭和20年1945 広島・長崎に原爆投下
昭和20年1945 ポツダム宣言を受諾し、無条件降伏。太平洋戦争終わる
昭和20年1945 国際連合発足。財閥解体指令。農地改革指令
昭和21年1946市庁舎、南三の丸の地に再建される 
昭和21年1946戦災復興祭行われる 
昭和21年1946昭和天皇、戦災状況視察のためご来水 
昭和21年1946 日本国憲法公布(翌年施行)
昭和21年1946 男女平等の最初の総選挙
昭和22年1947初の公選市長に風戸元愛(12代)就任 
昭和22年1947キャサリン台風で那珂川氾濫 
昭和22年1947山本敏雄13代市長となる 
昭和22年1947臨時国勢調査、水戸市の世帯数1万4058、人口6万1416人 
昭和22年1947 教育基本法、学校教育法の制定。6・3制義務教育実施
昭和22年1947 普通選挙による最初の知事・市町村長選挙
昭和23年1948自治体警察、自治体消防発足 
昭和23年1948アイオン台風で那珂川氾濫 
昭和23年1948 大韓民国成立する
昭和23年1948 極東国際軍事裁判判決
昭和24年1949茨城大学創立 
昭和24年1949水戸市報復活第1号を発行 
昭和24年1949水戸観光協会再建結成されて七夕まつり復活 
昭和24年1949 湯川秀樹がノーベル物理学賞受賞
昭和24年1949 北大西洋条約機構(NATO)に調印
昭和24年1949 成人の日制定
昭和24年1949 為替レート決定1ドル360円
昭和25年1950茨城会館で水戸市初の成人式挙行 
昭和25年1950観梅デー復活 
昭和25年1950 朝鮮戦争勃発
昭和25年1950 警察予備隊設置
昭和26年1951 公職選挙法が公布される
昭和27年1952弘道館、国の特別史跡に指定される 
昭和27年1952緑岡村全部と上大野村の一部水戸市に合併 
昭和27年1952 警察予備隊が保安隊となる
昭和28年1953 NHKテレビ放映開始
昭和29年1954初の水戸市戦没者追悼式行われる 
昭和29年1954 ビキニ水爆実験で第五福竜丸が被爆する
昭和30年1955好文亭復元工事開始(33年完成) 
昭和30年1955隣接村、水戸市に合併(上大野村、柳河村、渡里村、吉田村、酒門村、河和川村の一部) 
昭和30年1955水戸市庁舎竣工(南三の丸、旧庁舎) 
昭和30年1955 保安隊が自衛隊となる
昭和31年1956水戸駅民衆駅として竣工 
昭和31年1956水戸―東京間電話即時通話となる 
昭和31年1956 第一回原水爆禁止世界大会開催
昭和31年1956 日ソ共同宣言によりソ連と国交回復。国際連合に加入
昭和32年1957飯富村、国田村水戸市に合併 
昭和32年1957 南極大陸に昭和基地を建設
昭和32年1957 東海村の原子炉に火がともる
昭和32年1957 ソ連人工衛星スプートニク1号打ち上げに成功
昭和33年1958赤塚村水戸市に合併 
昭和33年1958町内連絡員を市政協力委員と改称 
昭和33年1958大水戸市復興祭 
昭和34年1959市制施行70周年記念式典挙行 
昭和34年1959水戸市歌制定される 
昭和35年1960 日米安保条約に調印する
昭和36年1961常磐線上野―勝田間電化開通 
昭和36年1961水戸の七夕黄門まつり実施(以後毎年開催) 
昭和36年1961第1回水戸市体育祭実施(以後毎年開催) 
昭和36年1961 農業基本法の制定
昭和36年1961 ソ連、人類初の有人人工衛星打ち上げ成功
昭和38年1963民間放送局「茨城放送」設立され放送開始 
昭和38年1963「水戸市史」刊行始まる 
昭和38年1963 ケネディ米大統領暗殺される
昭和39年1964駅南開発事業始まる 
昭和39年1964 オリンピック東京大会を開催
昭和39年1964 東海道新幹線が開通
昭和40年1965水戸市小吹清掃処理場開設 
昭和40年1965敦賀市との姉妹都市盟約 
昭和40年1965水戸の市内電車廃止される 
昭和40年1965第10回国勢調査、水戸市の世帯数4万177、入口15万4983人 
昭和40年1965第1回市民運動会実施(以後毎年実施) 
昭和40年1965 米軍北ベトナムを爆撃する
昭和41年1966千波大橋開通 
昭和41年1966国道6号水戸バイパス工事始まる(45年全線開通) 
昭和42年1967市内全小学校完全給食となる 
昭和42年1967木村傳兵衛14代市長となる 
昭和42年1967水戸線電化開通 
昭和43年1968彦根市との親善都市盟約なる 
昭和43年1968明治百年記念事業として、第一回水戸市文化祭(後に芸術祭と改称)行われる(以後毎年開催) 
昭和43年1968交通安全都市を宣言する 
昭和43年1968 小笠原諸島が日本復帰する
昭和44年1969市制施行80周年記念式典挙行 
昭和44年1969山本敏雄、名誉市民第一号となる 
昭和44年1969明治百年記念事業として森林公園建設始まる 
昭和44年1969水戸市総合計画(12か年計画)決まる 
昭和44年1969 大学紛争が全国で激化する
昭和44年1969 アポロ11号初の月面着陸に成功(米)
昭和45年1970青柳運動公園内に市民プール開設 
昭和45年1970全小・中学校にプール実現 
昭和45年1970水戸市民憲章決まる 
昭和45年1970 大阪で日本万国博覧会を開催
昭和46年1971茨城鉄道線、赤塚―上水戸間を最後に廃止 
昭和46年1971消防本部庁舎竣工 
昭和46年1971 沖縄返還協定に調印する
昭和46年1972 円の為替相場を変動相場に移行
昭和47年1972水戸市公設地方卸売市場開場 
昭和47年1972水戸市長木村傳兵衛急逝、名誉市民第二号の称号を贈る 
昭和47年1972和田祐之介15代市長となる 
昭和47年1972市庁舎駅南に移転。市庁舎、市民会館、水道庁舎の合同竣工式を行う 
昭和47年1972 沖縄本土復帰
昭和47年1972 高松塚古墳壁画が発見される
昭和47年1972 日中国交が回復する
昭和48年1973 石油危機機がおこり、物価が上昇する
昭和49年1974高松市と親善都市の盟約 
昭和49年1974市民体育館完成 
昭和49年1974下水道終末処理場運転開始 
昭和49年1974水戸駅南口開設 
昭和49年1974第29回国民体育大会開催 
昭和49年1974 佐藤栄作ノーベル平和賞を受賞
昭和49年1974 ニクソン大統領ウォーターゲート事件で辞任
昭和50年1975少年自然の家開設 
昭和50年1975文化福祉会館開設 
昭和50年1975 沖縄海洋博覧会開催
昭和50年1975 ベトナム戦争終結する
昭和51年1976水戸市第二次総合計画決まる 
昭和51年1976米国アナハイム市と国際親善姉妹都市の盟約を結ぶ 
昭和51年1976人口20万人を超える。県下一の人口となる 
昭和51年1976第1回水戸市産業祭開催 
昭和51年1976 ロッキード事件発生、田中前首相が逮捕される
昭和52年1977 経済水域200カイリを宣言し領海を12カイリとする
昭和53年1978桜川サイクリングロード完成 
昭和53年1978 日中平和友好条約に調印する
昭和53年1978 新東京国際空港(成田空港)が開港
昭和54年1979市制施行90周年記念式典挙行 
昭和54年1979 第2の石油危機がおこる
昭和55年1980市制施行90周年記念事業として「市立図書館」「市立博物館」「市民野球場」竣工 
昭和55年1980第1回磯節全国大会開催(以後毎年開催) 
昭和55年1980 モスクワオリンピック開催。日・米・独など不参加
昭和58年1983国田大橋、国道123号線飯富バイパス開通 
昭和58年1983 参議院選挙に比例代表制を導入する
昭和59年1984小吹清掃工場竣工 
昭和59年1984佐川一信16代市長となる 
昭和59年1984 三種類の新紙幣(1万円・5千円・千円札)が同時に発行
昭和59年1984 ロサンゼルスオリンピック開催、ソ連圏15か国不参加
昭和60年1985常磐自動車道、首都圏と直結 
昭和60年1985鹿島臨海鉄道「大洗鹿島線」開通 
昭和60年1985大洗港―北海道間カーフェリー就航 
昭和60年1985和田祐之介、名誉市民第3号となる 
昭和60年1985国際科学技術博覧会「科学万博つくば85」開催 
昭和60年1985水戸駅ビル竣工 
昭和60年1985核兵器廃絶平和都市を宣言する 
昭和60年1985 日本専売公社と日本電信電話公社が民営化される
昭和60年1985 日本政府、内需拡大策決定
昭和61年1986常磐自動車道三郷―那珂間開通 
昭和61年1986国道50号水戸バイパス開通 
昭和61年1986楮川ダム竣工、たん水始まる 
昭和61年1986清掃工場の余熱利用として温水プール・体育館完成 
昭和61年1986水戸市第三次総合計画(61~70年度) 
昭和61年1986台風10号の大雨により、那珂川などが氾濫 
昭和61年1986 日本国有鉄道が分割・民営化される
昭和61年1986 東京外国為替市場で急激な円高続く
昭和61年1986 米、スペースシャトル、チャレンジャー1号の打ち上げ失敗
昭和61年1986 ソ連、チェルノブイリ原子力発電所で事故発生
昭和61年1986 フィリピン、マルコス政権崩壊しアキノ大統領に
昭和62年1987水戸市保健センター竣工 
昭和62年1987水戸市総合福祉作業施設竣工 
昭和62年1987水戸市立競技場完成 
昭和62年1987水戸市植物公園開場 
昭和62年1987水戸市100年委員会発足 
昭和62年1987那珂川流域五地区に電子サイレン装置設置 
昭和62年1987桜川「ふるさとの川モデル事業」に指定(建設省) 
昭和62年1987 NHK衛星放送を開始する
昭和62年1987 初上場のNTT株に買いが殺到し高値をよぶ
昭和62年1987 53年間にわたる南極捕鯨閉幕
昭和62年1987 ココム違反、日米半導体協定違反として、日本企業ヘアメリカが制裁処置を課す
昭和62年1987 韓国、新憲法下で大統領選挙を実施する
昭和62年1987 米ソ、INFの廃絶条約締結に合意
昭和63年1988電線類地中化始まる(南町・建設省) 
昭和63年1988(仮称)水戸芸術館着工 
昭和63年1988水戸市制100周年プレ事業始まる 
昭和63年1988赤塚出張所開設 
昭和63年1988デイサービスセンター「葉山荘」開設 
昭和63年1988山根公民館開館(1小学校区1公民館となる) 
昭和63年1988千波湖浄化事業開始 
昭和63年1988茨城県近代美術館完成 
昭和63年1988 盧大統領(韓国)誕生する
昭和63年1988 中国で列車事故、四国の修学旅行中の高校生まきこまれる
昭和63年1988 瀬戸大橋・青函トンネル開通。四島が陸続きに
昭和63年1988 ソウルオリンピック大会開催
昭和63年1988 リクルート疑惑が政財界をゆるがす
昭和63年1988 アルメニア大地震で死者数万人
昭和64年/平成元年1989市制施行100周年記念式典挙行 
昭和64年/平成元年1989 昭和天皇なくなり、平成と改元

 
歴代市長

初代 服部正義 (明治22年~25年)


2代 小宅時正 (明治26年~31年)


3代 酒泉温忠(明治32年~38年)


4代 床井弘 (明治38年~39年)


5代 原百之 (明治39年~大正3年)


6代 川田久喜 (大正3年~12年)


7代 山崎猛 (大正12年~13年)


8代 鈴木文次郎 (大正13年~昭和7年)


9代 中崎俊秀 (昭和7年~16年)


10代 名越時中 (昭和16年~17年)


11代 渡辺覚造 (昭和17年~21年)


12代 風戸元愛 (昭和21年~22年)


13代 山本敏雄 (昭和22年~42年)


14代 木村傳兵衛 (昭和42年~47年)


15代 和田祐之介 (昭和47年~59年)


16代 佐川一信 (昭和59年~ )

■歴代議長
氏名就任年退任年
村田正孝明22明28
2西野正聿明28明28
3河野正俊明28明28
4栗田彦六明29明31
5飯村彜明31明32
6西垣正吉明32明32
7鈴木菊太郎明33明37
8板垣信有明37明38
9小沢一郎明39明39
10小林元茂明40明40
11鈴木錬平明40明42
12小林元茂明43明44
13鈴木文次郎明45明45
14小沼操明45大1 
15秋山誠明大2 大10
16小林元茂大10大14
17師岡廉治大14昭4 
18島村次男昭4 昭8 
19鈴木剛次郎昭8 昭14
20秋元正昭14昭16
21木村五郎昭16昭18
22風戸元愛昭18昭21
23伊藤建之助昭21昭26
24海野龍夫昭26昭27
25金沢正安昭27昭28
26菊池林昭28昭30
27遠山勇昭30昭34
28田沢重男昭34昭36
29渡辺源四郎昭36昭37
30皆川勝男昭37昭38
31和知忠雄昭38昭40
32安達勝次郎昭40昭42
33鯉渕尋昭42昭44
34吉岡長吉昭44昭46
35神谷源水昭46昭48
36川嶋松之介昭48昭50
37木村寛昭50昭52
38谷津陸夫昭52昭54
39常井成一郎昭54昭56
40小林一彦昭56昭58
41大沢千代吉昭58昭60
42大槻栄寿昭60昭62
43加藤一嘉昭62現任中


43代議長 加藤一嘉(昭和62年~ )