• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧

長野市/長野市デジタルミュージアム ながの好奇心の森

  1. 長野市
  2. 長野市文化財課・埋蔵文化財センター(資料グループ)
  3. 信級中原流太々神楽囃子(目録)
  4. 信級中原流太々神楽囃子
目録内容
文化財名 信級中原流太々神楽囃子
文化財名(かな) のぶしななかはらりゅうだいだいかぐらばやし
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代
年代終
員数
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 9長野市に伝わる多様な祭礼・行事
地区別 信州新町
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  信級に伝わる神楽囃子には、上組、岩下組、外鹿谷組、高地、入組の五組があったが、明治6年(1873)高地と入組が別れ現在は三組で、當信神社の祭に演じられている。
 かつては、五月の春祭(八十八夜・豊作祈願祭)、七月の夏祭(祇園祭)、九月の風祭(二百十日)、十一月の秋祭(新嘗祭)で演じられていたが、今は春祭と十月の例大祭の2回になっている。
 この獅子神楽は、江戸時代から伝承された、伊勢御師の伝えた太神楽系のものである。明治年間に千曲市八幡の中原から指導者を招いて中興した経過がある。演目には、幌舞い、御幣舞い、狂い、連ぼう、岡崎、中勢、玉ころがし等がある。
 囃子には、道中囃子、シャギリと、それぞれの舞いに対応したものがある。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市信州新町
文化財番号 443
管理記号
カテゴリ区分 無し
文化財種別 無形民俗文化財
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 市指定/市指定無形民俗文化財/平成 22年1月1日/2010/1/1
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報 https://www2.wagmap.jp/nagano/Map?mid=24&fid=456-48&mps=5000
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
印刷用画像
ダウンロード