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巻四 安貞元年(1227)~
乾元元 一寧(一山)、円覚寺住持となり、入院す、、、
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乾元元年一〇月一一日(1302)
一寧(一山)、円覚寺住持となり、入院す、信濃の僧良聰(聞渓)、その会下に維那を掌る、
[出典]
一山国師語録・上・兼住相模州瑞鹿山円覚興聖禅寺語録
本朝高僧伝・三十二・淨禅三之十四
延宝伝燈録・二十二・臨済宗・南禅一山一寧国師法嗣