南朝正平四・北朝貞和五 足利直義、越中守護桃井直常をして諏訪松犬丸康嗣、の、、、

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南朝正平四年七月二五日(1349) 足利直義、越中守護桃井直常をして諏訪松犬丸康嗣、の、山城祇園社領越中高木村大鷹入道跡、を知行するを停め、同社御師顕詮代官に渡付せしむ、

    [出典]
     八坂神社文書・下