目次
/
巻六 南朝正平二年・北朝貞和三年(1347)~
南朝正平四・北朝貞和五 足利直義、越中守護桃井直常をして諏訪松犬丸康嗣、の、、、
51 ~ / 582ページ
南朝正平四年七月二五日(1349)
足利直義、越中守護桃井直常をして諏訪松犬丸康嗣、の、山城祇園社領越中高木村大鷹入道跡、を知行するを停め、同社御師顕詮代官に渡付せしむ、
[出典]
八坂神社文書・下