南朝正平六・北朝観応二 足利直義、京都を脱れ北国に赴く、諏訪直頼等、之に随ふ、、、

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南朝正平六年・北朝観応二年七月三〇日(1351) 足利直義、京都を脱れ北国に赴く、諏訪直頼等、之に随ふ、

    [出典]
     観応二年日次記・○山城
     参考太平記・三十・直義京都退去事