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巻六 南朝正平二年・北朝貞和三年(1347)~
南朝正平一三・北朝延文三 是より先、天龍寺焼け、同寺住持徳見竜山、退院す、、、
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南朝正平一三年(1358)
是より先、天龍寺焼け、同寺住持徳見竜山、退院す、是冬、妙在、此山、之に代りて同寺住持となる、
[出典]
空華日用工夫略集・一
東海一漚集・二・疏
閣浮集・七言八句