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巻六 南朝正平二年・北朝貞和三年(1347)~
南朝正平一八・北朝貞治二 是より先、幕府、妙葩春屋、を天龍寺住持となす、、、
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南朝正平一八年一一月八日(1363)
是より先、幕府、妙葩春屋、を天龍寺住持となす、是日、妙葩、入院す、南禅寺住持妙在、此山、その式に莅んで白搥証明す、
[出典]
知覚普明国師語録・一・知覚普明国師春屋和尚住山城州霊亀山天龍資聖禅寺語録