南朝正平二二・北朝貞治六 信濃の僧円覚寺の徒俊侍者、父の喪に帰郷す、、、

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南朝正平二二年(1367) 信濃の僧円覚寺の徒俊侍者、父の喪に帰郷す、同寺の諸友餞偈を贈る、周信、義堂、崇井古田、の請に応じて、その頌軸に序す、 俊上人、しばしば信濃に帰郷す、

    [出典]
     空華集・十二・序
     空華集・十一・序
     空華集八・七言八句