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巻六 南朝正平二年・北朝貞和三年(1347)~
南朝正平二二・北朝貞治六 信濃の僧円覚寺の徒俊侍者、父の喪に帰郷す、、、
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南朝正平二二年(1367)
信濃の僧円覚寺の徒俊侍者、父の喪に帰郷す、同寺の諸友餞偈を贈る、周信、義堂、崇井古田、の請に応じて、その頌軸に序す、 俊上人、しばしば信濃に帰郷す、
[出典]
空華集・十二・序
空華集・十一・序
空華集八・七言八句