南朝建徳二・北朝応安四 信濃の僧東源、帰郷す、諸友詩偈を唱和して、之に贈る、、、

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南朝建徳二年(1371) 信濃の僧東源、帰郷す、諸友詩偈を唱和して、之に贈る、尋で、相模報恩寺住持周信、堂義、東源の請に応じて、その送別の詩軸に序す、 信濃の僧、是杲日峰、雪松・希南・乾機晦室、志上人等、帰郷す、

    [出典]
     空華集・十一・序
     傑翁録・偈頌
     傑翁録・偈頌
     傑翁録・偈頌
     傑翁録・偈頌
     空華集・六・五言八句
     蕉堅稿
     七言律詩
     絶海和尚語録・三・偈頌
     空華集
     一・七言絶句
     空華集・八・七言八句
     東海一漚集・二・説