寛正四 相国寺鹿苑院陰涼軒主真蘂季瓊、遣明正使伊那法全寺住持清啓、天与、、、

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寛正四年九月一七日(1463) 相国寺鹿苑院陰涼軒主真蘂季瓊、遣明正使伊那法全寺住持清啓、天与、周鳳瑞渓、より書信を通じて、渡明出発の日定まるを俟つて上洛すべき旨を告げたることを、義政に披露す、

    [出典]
     蔭凉軒日録・寛正四年九月・○・尊経閣本