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巻八 正長元年(1428)~
寛正四 相国寺鹿苑院陰涼軒主真蘂季瓊、遣明正使伊那法全寺住持清啓、天与、、、
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寛正四年九月一七日(1463)
相国寺鹿苑院陰涼軒主真蘂季瓊、遣明正使伊那法全寺住持清啓、天与、周鳳瑞渓、より書信を通じて、渡明出発の日定まるを俟つて上洛すべき旨を告げたることを、義政に披露す、
[出典]
蔭凉軒日録・寛正四年九月・○・尊経閣本