目次
/
巻九 応仁二年(1468)~
延徳二 相摸円覚寺の諸僧、同寺に円覚経談義を行ひ、満散に当つて、偈を作りて、、、
492 ~ / 547ページ
延徳二年(1490)
相摸円覚寺の諸僧、同寺に円覚経談義を行ひ、満散に当つて、偈を作りて之を賀す、同国禅興寺明月院塔主英璵、玉隠、その韻を和す、
[出典]
玉隠和尚語録