明応四 鎌倉風水の災あり、相摸禅興寺明月院塔主英璵、玉隠、之を慨歎し、、、

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明応四年(1495) 鎌倉風水の災あり、相摸禅興寺明月院塔主英璵、玉隠、之を慨歎し、詩を作りて建長寺住持顕騰竺雲、に呈す、尋で、顕騰、その韻を和す、

    [出典]
     文明明應年間関東禅林詩文等抄録・○・東京都・東京大学史料編纂所所蔵