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巻十 明応三年(1494)~
明応四 冬至、信濃の僧古心、相国寺住持周麟景徐、の会下に於て、秉払を勤む、
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明応四年一一月二八日(1495)
冬至、信濃の僧古心、相国寺住持周麟景徐、の会下に於て、秉払を勤む、
[出典]
翰林葫蘆文集・九