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巻十二 天文二三年(1554)~
弘治二 相国寺雲頂院雲沢軒主集尭、仁如、同寺住持妙安惟高、の韻を和して詩を、、、
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弘治二年七月一四日(1556)
相国寺雲頂院雲沢軒主集尭、仁如、同寺住持妙安惟高、の韻を和して詩をつくり、同寺大智院広徳軒の徒瑞寿元亀、の薙髪を賀す、
[出典]
縷氷集・地