目次
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巻十三 永禄九年(1566)~
永禄一二 相国寺鹿苑院塔主集尭、仁如、送別の詩をつくりて、東福寺宝勝院松月軒、、、
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永禄一二年三月二三日(1569)
相国寺鹿苑院塔主集尭、仁如、送別の詩をつくりて、東福寺宝勝院松月軒主聖澄月渓、の豊後に赴くに餞す、
[出典]
縷氷集・地