目次
/
巻十三 永禄九年(1566)~
元亀二 正親町天皇、鼎韺茂林、を丹波高源寺住持となす、相国寺鹿苑院塔主集尭、、、
461 ~ / 617ページ
元亀二年(1571)
正親町天皇、鼎韺茂林、を丹波高源寺住持となす、相国寺鹿苑院塔主集尭、仁如、高源寺の一衆に代りて、山門の疏をつくりて、その駕を迎ふ、 集尭の鼎韺と袂別するの詩をつくる、
[出典]
縷氷集・天
縷氷集・地