目次
/
巻二十三 元和四年(1618)~
元和六 奥山宗巴、脇坂安元の家臣妻子の大和より信濃飯田に赴かんとするに依り、、、
187 ~ / 621ページ
元和六年二月一六日(1620)
奥山宗巴、脇坂安元の家臣妻子の大和より信濃飯田に赴かんとするに依り、その通行手形を京都所司代板倉重宗に請ふて聴さる、
[出典]
千葉文書・○・下伊那郡浪合村・千葉守人氏所蔵