元和六 奥山宗巴、脇坂安元の家臣妻子の大和より信濃飯田に赴かんとするに依り、、、

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元和六年二月一六日(1620) 奥山宗巴、脇坂安元の家臣妻子の大和より信濃飯田に赴かんとするに依り、その通行手形を京都所司代板倉重宗に請ふて聴さる、

    [出典]
     千葉文書・○・下伊那郡浪合村・千葉守人氏所蔵