寛永元 幕府留守居酒井忠利、常陸水戸より伊那郡浪合関を通り、、、

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寛永元年一一月九日(1624) 幕府留守居酒井忠利、常陸水戸より伊那郡浪合関を通り三河に至る間の人改番所に、鰹部三郎右衛門妻子の通行のことを依頼す、

    [出典]
     千葉文書・○・下伊那郡浪合村・千葉守人氏所蔵