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巻二十四 元和九年(1623)~
寛永二 幕府留守居酒井忠利、上野白井より信濃伊那を経て三河岡崎に到る諸関に、、、
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寛永二年三月一日(1625)
幕府留守居酒井忠利、上野白井より信濃伊那を経て三河岡崎に到る諸関に、三河岡崎城主本多忠利家中女房等の通行のことを依頼す、
[出典]
千葉文書・○・下伊那郡浪合村・千葉守人氏所蔵