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巻二十四 元和九年(1623)~
寛永五 是より先、徳川義直、義利、山村良勝に木曽福島関通過の手形のことを、、、
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寛永五年七月八日(1628)
是より先、徳川義直、義利、山村良勝に木曽福島関通過の手形のことを指示す、是日、良勝、義直の老臣竹腰正信に書を送り、之に応ふ、
[出典]
留帳抜萃・○・東京都・徳川林政史研究所所蔵