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巻二十五 寛永五年(1628)~
寛永九 徳川家光、医師玄琢を松本に遣はし、戸田康長の疾を見舞はしむ、
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寛永九年一〇月二日(1632)
徳川家光、医師玄琢を松本に遣はし、戸田康長の疾を見舞はしむ、
[出典]
寛明日記・十三・○・東京都・内閣文庫所蔵
寛政重修諸家譜・九百四・藤原氏・支流・戸田