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巻二十六 寛永九年(1632)~
寛永一〇 山村良豊、島崎与次右衛門に、木曽妻篭村の寛永六・七・八年分、、、
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寛永一〇年一〇月一日(1633)
山村良豊、島崎与次右衛門に、木曽妻篭村の寛永六・七・八年分年貢納払を皆済せるを証す、尋いで、山村良勝、与次右衛門に、同村の寛永四・五年分年貢納払を皆済せるす証す、 山村良勝、用斎と号す、
[出典]
徳川林政史研究所所蔵文書・○・東京都
留帳抜萃・○・東京都・徳川林政史研究所所蔵