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巻二十六 寛永九年(1632)~
寛永一一 林道春、羅山、脇坂安元の新年試筆の和歌の脚韻を和して、、、
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寛永一一年正月一日(1634)
林道春、羅山、脇坂安元の新年試筆の和歌の脚韻を和して、詩を製し、之を安元に贈る、
[出典]
羅山林先生詩集・十四・歳時四