寛永一一 幕府、本年徳川家光上洛に供奉の衆の木曽路を通るに依り、、、、

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寛永一一年正月九日(1634) 幕府、本年徳川家光上洛に供奉の衆の木曽路を通るに依り、徳川義直にその道橋の修覆を命ず、尋いで、義直、山村良豊に、その実施法を指示す、 徳川義直の家臣横田三郎兵衛より山村甚兵衛宛の書状

    [出典]
     寛永日記・廿六・○・東京都・内閣文庫所蔵
     留帳抜萃・○・東京都・徳川林政史研究所所蔵
     覚範随筆・上・西筑摩郡木祖村・原英一郎氏所蔵
     徳川林政史研究所所蔵文庫・○・東京都