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巻二十六 寛永九年(1632)~
寛永一一 幕府留守居松平重則・牧野信成、酒井忠吉の同役に加はり、、、
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寛永一一年三月五日(1634)
幕府留守居松平重則・牧野信成、酒井忠吉の同役に加はり、関所女手形加判人となれるを木曽福島関山村良豊に告げ、以後の通行手形の様式を示す、
[出典]
岐蘇古今沿革志